| GM-8300(アルミ・鉄・ステンレス用)による補修事例<1> |
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内側から盛り上がった状態になっている。 修理方法としては、外側からアルミ板を接着する方法をとる。 |
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補修部分をアセトンで十分に脱脂する。 そして、亀裂部分全体を面荒らしする。 *サンドペーパーで#80以下が目安 (面が粗いほうが接着強度がアップします) |
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面荒らししたアルミ板を準備する。 下穴をあけて、ビスでアルミ板を加圧固定できるようにする。 |
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GM-8300の主剤・硬化剤をよく混合して亀裂部分・アルミ板に塗布し、 ビスで加圧固定する。(混合比は主剤:硬化剤=10:1) その後、更にその上から肉盛りする。 *裏側からも塗布すると強度が上がります。 硬化条件は、60℃で約50分ぐらいです。 *ドライヤーやライトで加熱することをお勧めします。 |
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